年上女性とのデート

男子大学生が26歳OLと出会い系アプリでマッチング!綺麗な年上お姉さんに優しく責められた体験談

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出会った人数50人を超えた重度の出会い系ユーザーである筆者。

ですが、最初はアポの取り方もイマイチわからないし、出会う事ができても会話を盛り上げられず解散なんてことも、昔はよくありました。

そんな筆者が失敗に失敗を重ね、そこそこやり手の出会い系プレイヤーになった頃に出会った、26歳OLとの体験談についてお話したいと思います。

26歳年上OLと出会い系アプリでマッチング

年上お姉さんOLからのマッチング通知

通知で光るスマホ

出会い系を初めて一年たった頃。

血のにじむような努力が報われ、出会い系で出会った女性と童貞卒業を果たした筆者。

調子に乗ってますます毎日の出会い系活動に精を出すようになっていました。

その日も不敵な笑みを浮かべながら日課の出会い系PCMAXをチェック。

すると幸運にもマッチングの通知が。

興奮に震える手で確認すると26歳の綺麗なお姉さん、Mでした。

当時筆者は23歳。

年上のお姉さんが大好きな筆者はそれはそれはもうハァハァ(*´Д`)しながら光の速さでメッセージ送りましたよ。

マッチング後のメッセージにも返信あり

スマホでトーク

そして返信を待つ。

落ち着かず、自室の中をウロウロ歩きながら待つ。

その姿はまさに好きな子からの返信を待つ男子中学生のよう。

待つこと10分程で女神から返信が。

この時の私の喜び具合といったら、言葉では表現できないレベルでしたね。

出会い系アプリの男性会員にとって、まずマッチングすることが難しく、運良くマッチングできても、その後のメッセージに返信がないことも多いのです。

憧れのお姉さんとマッチングでき、更にちゃんとメッセージが返ってきたのですから、これほど嬉しいことはありません。

綺麗な年上お姉さんOLに優しく責められたい妄想

ピンク

20代後半の女性ってなんであんなに綺麗なんですかね。

綺麗な年上お姉さんに優しく責められたい…。

なんて変態なことを考えつつメールのやり取りを続けます。

筆者のような芋男にとっては夢のような願望も、こちらのテクニックと努力次第で実現し得るのが出会い系アプリの良いところ。

半分は本気でこのお姉さんとスケベな展開に持っていきたいと考えておりました。

いつになく慎重に会話を進めました。

なんと彼女の元カレが筆者と同じ大学に通っているとのことでした。

そこから会話を弾ませ2週間ほどメッセージの交換を続け、ついに飲みに誘う事に成功しました。

緊張しつつ、年上お姉さんOLとアポ当日

緊張をほぐすため、待ち合わせ前から一人酒

日本酒で一人酒

芋キャラを極めし筆者。

年上の美女とリアルで対面したら緊張で何も話せなくなるかもしれません。

まるで借りてきた猫のように怯えてしまうかもしれません。

よし、酒をかちこんでからいこう。

筆者は待ち合わせの2時間前から一人で居酒屋に入り、日本酒をがぶ飲みします。

ついに年上OLとご対面

サングラス

いい感じに酔いがまわり、待ち合わせ場所に行くと現れたのはグラサンをかけた美女

グラサン…?芸能人気取りか?と思いつつも美人なのは間違いないので思いっきり媚を売ることに。

とはいえ日本酒が足りなかったようで、美人を前に委縮してしまう筆者。

だが出会い系歴一年にもなれば、こんなピンチは幾度もくぐり抜けています。

こういうときはスマホのアプリゲームに頼るのが常套手段。

必殺アプリの「黒ひげ危機一髪」を投入。

負ける毎に日本酒を飲むという罰ゲームを導入し、互いに激しく日本酒が進む!

Mはメールで「日本酒は余り飲めない」と言っていたハズだが、本当は飲める人なんだなと勝手に納得。

終電も近づきお会計しようとすると、財布の中にはたったの5千円…。

当時クレカを持っていなかった筆者は急いで近くのコンビニに現金を下ろしにダッシュ。

年上OL、まさかの泥酔で下半身丸出し

泥酔状態で見る夜の繁華街

居酒屋の個室に戻るとそこにMの姿はありませんでした。

代わりに残っていたのは彼女のものと思われる吐しゃ物

状況を察した筆者は女子トイレの外からMに呼びかけますが返事ナシ。

定員の許可を取ってドアを開けてもらうとそこには下半身丸出しの変わり果てた美人OL、Mの姿が。

筆者はトイレの中でMに水を飲ませ、そして時折下半身を観察しながら必死に介抱しました。

閉店時間になり、ようやく少し歩けるようになったMをトイレから連れ出し、会計を済ませます。

終電は幸運なことにお互いなかったので、カラオケへ。

当初はスケベな展開を期待していた筆者でしたが、さすがに酔い潰れて嘔吐した人とそんなことをしたいとは思う余裕がなく。

なので座敷のカラオケルームで寝ることにしました。

年上OL、目覚めてエッチな本性を現す

カラオケ

午前3時ごろ筆者が目を覚ますと、既に起きていたMの姿が。

筆者が目を覚ましたことに気付くと、Mはゆっくりこちらに近づき太もものあたりをさすってきたのです!

え、なにこのAV的展開…と困惑していると、耳元で「舐めてあげよっか…?」と囁いて。

疑いましたよ。

これは某ドッキリ番組のモニタリングに違いない!こちらの反応をみて楽しんでるんや…!と思いました。

戸惑う筆者におかまいなしに股間をさすってくるM。

こんなドスケベ女がいてええんか!と思う筆者をよそにチャックを下ろし、パンツの上からしごきつつ舐めてくるM。

パンツに染みが出来ているのを見てよろこんでいました。

そのままパンツから筆者のイチモツを取り出し口にくわえます。

さすが百戦錬磨のド変態女

今までにしてもらったどんなフェラも軽く凌ぐ快感に身を委ねます。

ジュポジュポと卑猥な音を立ててきます。

年上OLに寸止めされ、自分にはなにもさせない悪魔っぷり

no

興奮を抑えられず次は筆者のターン!と責めに転じようとしたその時、「はい、オシマイ!」とプレーを止められました。

なんとMは中途半端に男を興奮させて自分にはなにもさせない。

そんな拷問を平然とやってのける血も涙もない悪魔だったのです。

キスしようとしても手で押さえつけられました。

わかった。疲れたよね。退室までお休み。

と紳士ぶるも下半身ギンギンの筆者はカラオケのトイレで一人で果てるのでした。

退室後は二人で朝マックしましたが、Mは午後から友人と遊ぶ用事があるそうな。

きっと別の男のチンチンで遊ぶのでしょう。

筆者はそのまま家に帰り、シャワーを浴びた後、深い眠りに。

因みに性病は貰ってなかったので安心しました。

その後も年上OLから弄られる関係に発展

その後Mとは何度か飲みに行きました。

その後一度咥えてもらいましたがまたも途中で止められてしまいました。

出会い系デビューしてからこれほどいいように弄ばれたことはないですね

現在でもちょくちょく連絡は取る仲ですが惚れてはいけない女だということはわかっているので、もう会うのはやめようと思います。

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