HUBでナンパを成功させる方法!ナンパしやすい店舗の見分け方、オーダー待ちの女子を狙う等、自然に声をかけるコツ・テクニックを伝授!

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HUBでナンパしやすい店舗は、新宿や渋谷などの混雑して立ち飲み客が多い店舗

HUBは全国チェーンのバー。

バーでナンパを成功させるためには店舗選びが重要。

全国展開しているバーなので店舗によって店内の雰囲気、人口密度、トイレの位置等が異なる為、ナンパのしやすさも変わってきます。

ナンパに適している店舗は

・ある程度混雑しており、にぎわっている店舗
・立ち飲みできる店舗
・席と席(もしくはテーブル)の間隔が近い店舗

です。

HUBの場合多くの店舗で立ち飲み用のテーブルが設置されており、混雑している店舗では立ち飲み客が多いのでナンパをしやすくなります。

特にオススメなのは横浜や町田、新宿、渋谷など人口の多い都会や繁華街の店舗。

HUB横浜西口店

HUB新宿南口店

HUB渋谷店

これらの店舗では立ち飲み客が多く、あまり目立つことなく自然にナンパすることができますよ。

しっかりと場所を選ぶことでナンパの成功度は飛躍的に向上。

ストリートナンパも銀座のコリドー街等がナンパスポットとして有名で、ナンパ待ちの女性もそういった場所に集まります。

バーでのナンパも同じで、ナンパに適した場所とそうでない場所があるのです。

HUBでのナンパ方法・流れの体験談

店舗を決めたらいよいよとナンパ実行。

店内に入ったらまず自分達の席を確保します。

立ち飲み可能の店舗を狙うと言いましたが、あくまで立ち飲みしている女性をターゲットにするのであって、自分達の席を確保しないわけではありません。

お互い立ち飲みでもナンパできないわけではありませんが、自分達の席があった方が女性を誘いやすくなります。

立ち飲みで疲れている女の子、若しくは席を探している女の子に席を提供するという名目で紳士的に誘うことができます。

女性も「席に座るため」という口実ができるので、ナンパを受けやすくなります。

席が決まったらドリンクをオーダーしますが、なるべくサイズが小さく、すぐに飲み干せるものを選ぶのがポイント。

何故なら少ない分量のドリンクであれば、すぐに飲み終わり、なんどもドリンク―をオーダーする為に席を立つことができるからです。

席から女の子に声をかけるためにわざわざ立ち上がり足を運ぶと、いかにもナンパという感じが出てしまいますが、ドリンクを頼みについでに声をかけるのであれば、いやらしさが出ず、スマートにナンパできます。

HUBの女性客の会話に聞き耳を立てよう

言い方が悪いですが、「盗み聞き」は有効。

ドリンクを飲みながらターゲットが話している内容をこっそり聞いてみてください。

ここで席と席、又はテーブルの間隔が近いという店舗選びの条件が役に立ってきます。

女の子の会話が聞こえれば、ある程度その子の趣味や現在ハマっているもの、テンションや性格がわかります。

趣味がわかれば声をかける時に会話のネタとして使えます。

「さっき聞こえちゃったんだけど○○好きなの?俺も好きなんだよね!」

と声をかけることができます。

共通の話題があるとないでは会話の盛り上がり方が全く違うので、連絡先を交換できるかどうか、そしてその先までいけるかどうかという結果に大きく影響してきます。

また、どうしても人には合う合わないがあります。

会話を聞いて「テンションやノリがどうしても合わなそうだな…。」と感じたら、予めナンパのターゲットから外すことができます。

例えば筆者のような中高男子校出身のアニオタが、クラブに入り浸っているようなアゲアゲのギャルに声をかけたところで、テンションも合わないし共通の話題もなく会話が続かず、ナンパが成功する確率も低くなってしまいます。

玉砕覚悟で経験を積みたいなら良いですが、手間を省いて成功確率を上げたい場合には最初にターゲット選定をすることも重要。

オーダー待ちの女の子を狙う

オーダーの為にバーカウンターに並んでいる女の子を狙うのがオススメ。

こちらもドリンクをオーダーする為という理由で後ろに並んで、自然に声をかけることができるからです。

少なめのドリンクを頼むのがオススメなのは、何度もドリンクをオーダーしに行く機会をつくり、ナンパのチャンスを増やすためです。

ターゲットの女の子を決めたら、その子がドリンクを頼みに行く時を見計らって、そのタイミングで後ろに並びます。

偶然を装って「何飲むんですか?」とか「よく飲みに来るんですか?」と声をかけるのが良いでしょう。

印象が良くて話が盛り上がりそうなら「一緒に飲みませんか」と席に誘ってもいいかもしれません。

カウンターバーで声をかける場合はカウンターに列ができていて、待ち時間(会話する時間)があることが前提になります。

ですから混雑していて賑わっている店舗を選ぶことが重要なのです。

HUBメンバーズカードで釣る

HUBには500円で購入することができる「HUBメンバーズカード」というものがあります。

このカードをオーダー時に利用することによって、フード、ドリンクが5%安くなります。

これをナンパに使わない手はありません。

カウンターバーに並んでいる女の子に対し、「このカード使うと安くなるんだよ」と声をかける。

親切心でカードを貸してあげるという名目で自然にナンパをすることができます。

女の子もオーダーが終わった後にカードを返しにくるので、2回話すチャンスができます。

トイレ待ちでナンパする

混雑している店舗ではトイレにも列ができている場合があります。

ただトイレを待つのみで何もすることが無い男女がいたらすることは一つしかありません。

そう、ナンパです。

ただトイレを待つなんて時間の無駄です。

人生を有意義なものにする為には待ち時間すら有意義に使うことが大事なのです。

隙あらばナンパ。

女性が複数人並んでいる時は難しいですが、1人で並んでいる場合はトイレ前もれっきとしたナンパスポットに変化します。

イベント時を狙う

HUBではサッカーの日本代表選戦など、スポーツイベントがある際には店内のテレビで流してくれるため、多くのサポーターで満員になります。

筆者も行った事がありますが満員電車のようにすし詰め状態で、店外に溢れそうなほど人がいました。

日本代表戦の時は満員なので、客と客の間隔が非常に近く皆で盛り上がっています。

日本代表が点を入れた時は最高に盛り上がり、客同士でハイタッチしたりもするので、そのドサクサに紛れて女の子と仲良くなるのもアリかもしれません。

(ナンパ成功の為に)頑張れ、日本代表!

既に酒が入っている女の子を狙う

コミュ力と顔に相当の自信があるならまだしも、シラフの女の子を相手にナンパをするのは難易度が高いですし、バーナンパというメリットを生かせないのでオススメしません。

女の子はやはり少しお酒が入って、気が緩んでいる時の方がナンパにも応じてくれます。

お店に入ってきたばかりの女の子よりも、何杯か飲んでおかわりをしようと並んでいる女の子に声をかけた方が成功率は上がります。

HUBの店舗に通い詰める

ここまでHUBでのナンパ方法について紹介してきましたが、やはり初心者にとってナンパは非常に難易度が高いです。

そこで、初ナンパの難易度と精神的ハードルを少しでも下げる為に有効なのが、下調べの段階で「店舗に通い詰める」ことです。

店舗に通い詰めることで、その店の雰囲気がわかりますし、ナンパをしやすい場所もつかむことができます。

店の雰囲気に慣れるというのは、緊張せずにナンパをする上で思いの他重要になってきます。

何度も通って、平常心でナンパできるようにしましょう。

そしてお店に通う事のメリットはもう一つあります。

それは「他人のナンパを観察することができる」ということです。

都会、繁華街のバーに通うとたまにナンパをしている男性を見かけます。

HUBでもナンパをしている現場に遭遇することはあります。

そこで彼らのナンパ方法を観察することで、どのようにナンパすれば女の子からの感触が良いのか、あるいはガン無視されてしまうのかをある程度勉強することができます。

ナンパ慣れしている人は自分の経験から確立した独特のナンパノウハウや声のかけ方、女の子の興味を引くネタ等をもっていることが多いです。

お店に通い詰めることで、実際のナンパを見学し、彼らのスキルを奪ってしまうのも成功への近道です。

ナンパ慣れした友人と二人でHUBに行く

最初の内は一人でナンパするのは中々難しいかもしれません。

そこで、ナンパ慣れしている友人と二人でナンパするのもオススメです。

最初は友人にリードしてもらい、ナンパの方法を教えてもらいましょう。

ここでのポイントは二人組以上の女の子をターゲットにすることです。

男2人で1人の女の子を狙うと、向こうは威圧感を感じてしまいますし、警戒してしまいます。

男1女1や男2女1だと警戒されて失敗に終わることもよくありますが、男2女2であれば女の子の方も合コン感覚で楽しめ、警戒心も解くことができるので成功率は格段に上がります。

ナンパは玉砕覚悟で行くべき!

上記のポイントをおさえたからといってナンパが確実に成功するわけではありません。

そもそもナンパの成功率は非常に低いので、ナンパ慣れしている人間でも中々成功しません。

もちろん素人が最初で成功できる可能性などかなりのイケメンやコミュ力モンスターを除けば皆無です。

ですからナンパは玉砕覚悟で行くべきです。

基本的には失敗する。

成功したら大儲けの精神です。

最初は玉砕しまくって落ち込みもしますが、回数を重ねることで次第に緊張しなくなり、ナンパのノウハウを実践形式で習得することができます。

いくらナンパの知識をゲットしても、実践で得たスキルには敵いません。

ナンパ慣れしている人程、失敗した時の切り替えが非常に早いものです。

失敗していちいち悩むよりも、その時間で次のターゲットを決めた方が効率的であることを彼らは知っています。

月並みな言葉ですが「失敗は成功の元」です。

ナンパ上級者は玉砕覚悟で失敗し続けてノウハウを学び、徐々に成功率を上げていったのです。

失敗に慣れれば1度の失敗で受ける精神ダメージも微々たるものになります。

沢山失敗して、エリートナンパリストを目指しましょう!

「そもそも女性と話すのが無理!」なピュア男子は

ナンパはしてみたいけど「そもそも女性と殆ど話したことが無い!」という男性にはナンパはハードルが高すぎると思います。

筆者も中学高校を男子校で過ごしてきたのでその気持ちは痛い程わかります。

大学では女の子相手にはまともに喋ることができず、講義中もスクフェスに勤しんでいたキモオタでした。

お手本のようなコミュ症童貞でしたが、そんな筆者がコミュ力を飛躍的に向上させる手段として使ったのが「マッチングアプリ」です。

マッチングアプリとオシャレな言い方をしましたが、ハイ、普通に出会い系です。

出会い系というと「何か犯罪に巻き込まれそう…」と警戒してしまう方もいるかもしれませんが、tinderやペアーズ等、運営のしっかりしている大手アプリを使えば安全に出会うことができます。

ナンパと違い出会い系なら、メッセージの交換を十分にしてお互いを知ってから出会うことができるので、緊張も和らぎ、会話を楽しめます

筆者は出会い系で100人以上の女性と出会い、コミュ力を向上させ、童貞も卒業することができました。

マッチングアプリは今では多くの人が利用しており、メジャーな出会い方にもなりつつあります。

女性と話すことに慣れていない方は、マッチングアプリで女性とのコミュニケーションを勉強するのもオススメです!

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